AI Word文書作成 本物の .docx ファイルを無料で

必要な文書を、誰に向けたものか、何を書くべきかとあわせて普通の言葉で説明すると、AI が無料の Innerscene ビューアーで Word ファイルとして書きます。Innerscene の文書エンジンが AI のアウトラインを本物の Word の構造に変換します。見出しスタイル、番号付きリストと箇条書き、表、画像、ページ番号付きのヘッダーとフッター、目次、脚注です。AI はビューアーがレイアウトしたとおりに各ページを読み、見つかった問題を修正します。お手持ちの .docx を開けば、それも AI が編集できます。

無料。ご自身の Anthropic または OpenAI のキーを使います。

Also from Innerscene: Circadian Lab, a free lighting calculator for room illuminance, melanopic EML, and glare.

AI で作成した文書の例

DOCX ファイルをダウンロードPDF ファイルをダウンロード

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使い方

  1. 1. 文書を説明するどんな文書か、誰に向けたものか、長さ、書くべき内容を伝えます。写真を追加したり、お手持ちの .docx を開いて編集を依頼したりできます。
  2. 2. AI が書いて確認するAI が Innerscene の文書エンジン用に文書を書き、エンジンが本物の Word ファイルとして保存します。その後 AI がページの画像を読み、間違いを修正します。
  3. 3. 仕上げて .docx をダウンロードする文書はビューアーの Word ビューで開きます。チャットで変更を依頼するか自分で編集してから、.docx または PDF をダウンロードします。

ここで AI を使って作るメリット

  • 見出し、リスト、表は Word の本物のスタイルと番号付けなので、ナビゲーション ウィンドウ、目次、後からの編集が Word、Google Docs、LibreOffice、Pages で機能します。
  • AI は作成のたびにページの画像を確認します。見出しレベルの飛び、ページより広い表、手入力のリスト、ページ下端に取り残された見出し、依頼より長い文書をチェックします。
  • 同じチャットで作った 3D モデル、間取り図、建物の画像や、追加した写真が、キャプション付きでそのまま文書に入ります。

文書エンジンが書き出す内容

スタイルと見出し
Title、Heading 1~4、引用、キャプション、名前付きの独自スタイルを、テーマのフォントとアクセント カラーで作成します。Word でスタイルを 1 つ変えれば文書全体の書式が変わります。
リストと表
番号付き、アルファベット付き、箇条書きのリストを Word の本物の番号付けで作り、複数の階層まで入れ子にできます。表は各ページで繰り返す見出し行、セルの結合、網かけ、列幅に対応します。
ページ
Letter、A4、A3、A5、Legal、縦向きまたは横向き、余白、表紙、改ページ、ロゴ、ページ番号、日付入りのヘッダーとフッター。
目次と注
ページ番号付きの目次、脚注、文書内とウェブへのリンク、警告やヒント用の囲み枠、署名欄。
画像
添付した写真と、同じチャットで作った 3D モデル、間取り図、カットデータ、建物の画像を、本文の幅に合わせてキャプション付きで配置します。
お手持ちの .docx の編集
テキスト、見出し、リスト、表、画像、ヘッダーとフッター、目次、脚注は引き継がれます。テキスト ボックス、グラフ、SmartArt、描画図形、数式、変更履歴、コメントは外れ、AI が始める前にパネルが一覧表示します。

試せるプロンプト

1 つをクリックすると AI パネルで開きます。サイズは用途に合わせて変更してください。

文書を Word に取り込む

  1. ビューアーで文書が開いたら .docx をダウンロードします。Microsoft Word、Google Docs、LibreOffice Writer、Apple Pages で開けます。
  2. 送付や印刷には同じページレイアウトの PDF を、プレーンテキストが必要なら Markdown のコピーをダウンロードします。
  3. 必要なら先にビューアーの Word ビューで自分で編集できます。入力、書式設定、表や画像の追加をしてから .docx を保存します。

ファイルは標準的な Office Open XML 文書で、組み込みスタイル(Title、Heading 1~4、List Paragraph、Caption)、本物の番号定義、ページ番号フィールド、Word が更新する目次フィールドを含みます。用紙サイズは依頼に従い、米国とカナダでは Letter、それ以外では A4 です。

おすすめの書き出し形式: Word (.docx), PDF (vector), Markdown (.md)

Word ファイルを無料の Word ビューアーで開く

知っておきたいこと

AI とビューアーの Word ビューが扱えるのは、テキスト、見出し、リスト、表、画像、ヘッダーとフッター、目次、脚注です。開いた .docx を AI が編集するとき、保持できない部分は新しいバージョンから外れ、始める前にパネルがそれを一覧表示します。対象はテキスト ボックス、グラフ、SmartArt、描画図形、数式、変更履歴、コメント、コンテンツ コントロール、セクション区切り、段組みです。文書を送る前に、事実、数値、法的な文言を確認してください。

料金とプライバシー

ご自身の Anthropic または OpenAI の API キーを使います。キーはお使いのブラウザー内にのみ保存され、そのプロバイダーにのみ送信されます。料金はプロバイダーから直接請求されます。目安はモデル 1 つあたり標準品質で $0.05~$0.30、詳細品質で最大約 $1 で、Innerscene からの請求はありません。キーとプロンプトが Innerscene に送信されることはありません。当社が記録するのは、使用したステップ、選んだモデル、トークン数、費用の概算、モデルが作成されたかどうかなどの匿名の利用統計です。

Anthropic または OpenAI の API キーを取得する方法

詳しいガイドを読む:API キー、仕上げ、書き出し

よくある質問

▶AI Word 文書作成ツールは無料ですか?
ツールは無料で、Innerscene からの請求はありません。AI の料金はご自身の Anthropic または OpenAI のキーで支払われ、標準品質で文書 1 つあたり、長さに応じて通常 $0.05~$0.40 程度です。
▶手持ちの Word 文書を AI に編集してもらえますか?
はい。ビューアーで .docx を開き、「AI で編集」を選んで、変更したい内容を伝えます。AI は文書のテキスト、見出し、リスト、表、画像、ヘッダーとフッターを読み取ります。テキスト ボックス、グラフ、変更履歴など保持できない部分がファイルにある場合は、先にパネルが知らせます。
▶どのアプリでファイルを開けますか?
Microsoft Word 2010 以降、Word for the web、Google Docs、LibreOffice Writer、Apple Pages など、.docx を読めるアプリならどれでも開けます。ダウンロードした PDF はどこでも開けます。
▶3D モデルの画像を文書に入れられますか?
はい。まず同じ AI パネルでモデルを作り、次に「Word 文書」を選んで、たとえばその画像入りの取付説明書を依頼します。指定した各バージョンの画像と添付した写真を、AI がキャプション付きで配置します。

作成できるもの

平面図とレイアウト

分子、タンパク質、結晶

あらゆる形式のモデルを作成

お使いのアプリ用のモデルを作成

そのほかの使い方

AI 生成ツール