テキストからSTLをAIで作成 無料の 3D モデル生成
無料。ご自身の Anthropic または OpenAI のキーを使います。
Also from Innerscene: Circadian Lab, a free lighting calculator for room illuminance, melanopic EML, and glare.
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使い方
- 1. 文章で説明するか写真を追加作りたいものを普通の言葉で入力します。わかっていればサイズも書き添えてください。参考として写真を追加することもできます。物でも人物でも説明できます。
- 2. AI が作成して確認物の場合は AI が OpenSCAD のプログラムを書き、人物の場合はキャラクタージェネレーターを設定します。結果を 6 方向から描画して確認し、おかしな点を修正します。1 回のメッセージにつき最大 5 回作成します。
- 3. 仕上げて書き出しモデルは実寸でビューアーに表示されます。チャットで変更を依頼したりスライダーを動かしたりしてから、ダウンロードするか、エクスポート メニューで形式を選びます。
ここで AI を使って作るメリット
- モデルはソリッドのジオメトリから作られるため、STL は閉じたメッシュになり、ほとんどの場合スライサーで修復なしに使えます。
- プロンプトで指定した寸法はすべてスライダーになるため、40 mm のブラケットを新しいプロンプトなしで 55 mm に変更できます。
- フィラメントを使う前に、穴の間隔や壁の厚さをビューアーで測れます。
試せるプロンプト
1 つをクリックすると AI パネルで開きます。サイズは用途に合わせて変更してください。
STL を書き出す
- ビューアーでエクスポート メニューを開きます。
- STL を選びます。
- Cura、PrusaSlicer、Bambu Studio などのスライサーでファイルを読み込みます。正しいサイズ(ミリ単位)で読み込まれます。
STL に保存されるのは三角形だけで、色も単位もありません。ファイルはミリ単位で書き出され、スライサーもミリ単位として扱います。
おすすめの書き出し形式: STL, 3MF
知っておきたいこと
箱、円柱、フィレットで構成される機能部品が最も得意です。彫刻のようなフィギュアや有機的な形状は簡略化されます。
料金とプライバシー
ご自身の Anthropic または OpenAI の API キーを使います。キーはお使いのブラウザー内にのみ保存され、そのプロバイダーにのみ送信されます。料金はプロバイダーから直接請求されます。目安はモデル 1 つあたり標準品質で $0.05~$0.30、詳細品質で最大約 $1 で、Innerscene からの請求はありません。キーとプロンプトが Innerscene に送信されることはありません。当社が記録するのは、使用したステップ、選んだモデル、トークン数、費用の概算、モデルが作成されたかどうかなどの匿名の利用統計です。
よくある質問
▶AI で STL ファイルを作れますか?
はい。部品を説明して AI に作成させ、エクスポート メニューで STL を選びます。ダウンロードされるのはミリ単位の閉じたメッシュです。
▶STL はそのまま 3D プリントできますか?
ソリッドの OpenSCAD ジオメトリから作られるため、通常はそのまま使えます。ほかのモデルと同じように、オーバーハングと壁の厚さはスライサーで確認してください。
▶作成後にサイズを変更できますか?
はい。寸法はスライダーとして表示されます。チャットで「ベースを 5 mm 厚くして」のように依頼することもできます。
▶後でほかのソフトウェアでモデルを編集できますか?
.scad ファイルをダウンロードすると、OpenSCAD で開ける編集可能な版を保存できます。STL 自体は固定されたメッシュです。